瑞穂市とは
瑞穂市とは
濃尾平野の北西部、岐阜市と大垣市にはさまれた地域に位置する。なお呂久地区のみ揖斐川の右岸にある。これは明治時代まで揖斐川(伊尾川)が呂久の西を流れていた名残りで、現在でも小さな川が流れている。
河川: 長良川、揖斐川、糸貫川、犀川、五六川、中川、新堀川、など、大小を問わず多くの河川がある。
富有柿の発祥の地として有名で、瑞穂市居倉に原木がある。
岐阜県の中で最も平均年齢が若く、人口増加率も大きい。
瑞穂市の歴史
2003年(平成15年)5月1日 - 本巣郡穂積町、巣南町が合併して瑞穂市が発足した。発足時の人口は約4万8千人。旧穂積町役場に市役所がおかれた。
瑞穂市ホームページ